Bridge のインストール
Mac / Windows に常駐アプリを入れて、エージェントの土台を作る。
最終更新日: 2026年6月22日
Bridge は、PC上のエージェントを起動・管理し、iPhone アプリと中継する常駐アプリです。Mac と Windows に対応しています。
動作環境
| OS | 対応 | 形式 |
|---|---|---|
| macOS | macOS 12 以降(Apple Silicon) | .dmg ・ Apple 公証済み |
| Windows | Windows 10 / 11(64-bit) | .exe ・ インストーラー |
| iPhone | iOS(iPhone アプリ) | TestFlight(招待制ベータ) |
macOS
- ダウンロードページから Mac 版(.dmg)を入手する。
- .dmg を開き、BuddyOS をアプリケーションフォルダにドラッグする。
- BuddyOS を起動する(Apple 公証済みのためそのまま開けます)。
Windows
- ダウンロードページから Windows 版(.exe)を入手する。
- .exe を実行する。SmartScreen の警告が出たら「詳細情報」→「実行」を選ぶ。
- インストールが終わると BuddyOS が起動します。
Windows 版のコード署名は対応予定です。現状は未署名のため SmartScreen の警告が出ることがあります。
アップデート
Bridge は自動更新に対応しています。新しいバージョンが見つかると、ウィンドウ右上に更新ボタンが表示されます。押すか、次回終了時に自動で差し替わります。
古いバージョンで更新ボタンが反応しない場合は、BuddyOS を一度完全に終了して再起動してください。それでも更新されない場合は、最新版のインストーラーを上書きインストールしてください。